紹介・こだわり
お子様にとっての成長の節目は、ご両親にとっても大切な育児の節目になります。お七夜(命名式)、お宮参り、百日(お食い初め)のお祝い、満一歳のお祝い、初節句、七五三、それぞれお子様の健やかな成長をお祝いする大切な日です。
日本ならではの伝統の素晴らしさや意味を伝えることはもちろん、子どもたちに引き継ぐうえでも、大きくなってもお子様の心に残る趣向を凝らしたお料理とサービスでお手伝いいたします。
お子様のご成長に合わせた様々なお祝い事にご利用いただけるプランをご用意しております。
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ご利用シーン
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- 帯祝い(安産祈願)
- お子様のお祝い
- 七五三
- ハーフ成人式
お部屋タイプ
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- 和室
- 洋室
- フランス料理ミル・エルブ
- 割烹にしむら
- ダイニングカフェチグサ
おすすめ情報
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お食い初め(百日祝)・初誕生のお祝いにピッタリの特別プラン。大切なお子様の成長をご家族で見守りながら、美味しいお料理とともに過ごす1日。大切な時間を素敵なお写真に残しましょう。【お食い初め・初誕生】ちぐさスクスクお祝いフォト&会食プラン
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妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に、お産の軽い犬にあやかり、赤ちゃんを授かったことに感謝し出産の無事を祈る行事です。赤ちゃんができてから初めてのお祝い事で、戌の日に神社で頂くさらしの腹帯は「岩田帯(いわたおび)」と呼ばれています。赤ちゃんを授かったことを喜び、岩のように頑丈な体で健康な赤ちゃんが生まれますように、との願いが込められています。帯祝い(戌の日)プラン
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赤ちゃんの誕生から7日、家族や産土神に赤ちゃんの名前をお披露目し、皆で祝い膳を囲む伝統行事です。別名「命名式」「名付けの祝い」とも呼ばれ、名前のお披露目と共に生後1週間の記念として手形や足型をとるなど、赤ちゃんの健やかな成長を祈願する行事です。お七夜プラン
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生後30日ごろ、赤ちゃんが生まれて初めて産土神にお詣りし、健やかな成長を祈願する行事です。男の子は生後31日目、女の子は33日目に、その土地の守り神である産土神に参拝し、すくすくと健やかに成長し健康で長生き出来るよう祈願します。また、お母様の安産のお礼参りを兼ねて、帯祝い(戌の日)で安産祈願をした神社へお参りをする風習などもあります。お宮参りプラン
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生後100日目か200日目に、初めて赤ちゃんにご飯を食べさせる祝いの儀式で「箸初め」「箸揃え」「百日(ももか)祝」など呼ばれています。歯が生えるほどに成長したことを喜び、子どもが一生食べものに不自由しないよう祈願する大切な儀式です。生え始めた歯が石のように丈夫で堅くなるよう願いを込め、料理に歯がため石(氏神様の神社から授かって儀式後に返す、または歯がため石に見立てた金平糖)が添えられています。お食い初め(百日祝)プラン
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赤ちゃんが生まれて初めて迎える節句のことを「初節句」と呼び、3月3日のひな祭りは別名「上巳(じょうし=古来中国で3月上旬の巳の日を表す)の節句」と呼ばれています。ひな祭りの由来は、日本では平安時代の宮中の人形遊びのひとつであった「流し雛」であるとも云われており、今では「桃の節句」としても一般に広く親しまれています。ひな人形を飾り、白酒・菱餅・あられ・桃の花等を供え、健やかな成長・無病息災を願い、末長い幸福をお祝いします。桃の初節句プラン
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赤ちゃんが生まれて初めて迎える節句のことを「初節句」と呼び、5月5日の端午(たんご)の節句は別名「菖蒲(尚武)の節句」とも呼ばれています。端午に関する風習は、紀元前3世紀の中国・楚の時代まで遡り、邪気を払うとされた菖蒲を軒先に吊るしていましたが、鎌倉時代に菖蒲の葉の形が剣を連想させることから、鎧、兜、刀、武者人形や金太郎・武蔵坊弁慶を模した五月人形などを室内に飾り、菖蒲で身を清め、男子の立身出世を祈願するこいのぼりを庭先に立てたと言われています。端午の初節句プラン
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赤ちゃんが生まれて初めて迎える誕生日(満1歳)のことを初誕生といい、無事に1歳まで育ったことを喜び、健やかな成長と末永い長寿を願うお祝いです。古くは赤ちゃんの誕生日当日に家族で餅をついて「一升餅(力餅)」と呼び、「力強く育つように」「一生食べ物に困らないように」の願いをこめ、赤ちゃんに背負わせたり、草鞋を履かせて踏ませたりする習わしがあります。また「選び取り」では、複数並べた品物の中から赤ちゃんが最初に手に取ったもので将来の職業や才能を占います。初誕生プラン
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氏神様へ参拝し(女の子3歳、7歳/男の子5歳)お子様の成長と健康に感謝し、今後の更なる幸せと無病息災を祈願します。古くは「髪置き・3歳(もう赤ん坊ではないという意味から、それまで剃っていた髪を伸ばし始める儀式)」、「袴着・5歳(初めて袴を身につける儀式)」、「帯(紐)解き・7歳(着物の付け紐を外し、帯にきり替える儀式)」とよばれ、お子様にとっては節目となる大切な行事です。七五三プラン
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成人の半分の年齢である10歳を無事に迎えられたことを記念しお祝いする行事です。近年では「ハーフ(1/2)成人式」を学年行事として行う小学校も増え、自分の名前の由来を調べたり、周囲の大人への感謝の手紙をお披露目するなど、新たな希望に満ち溢れた節目となる行事です。ハーフ(1/2)成人式プラン
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旧暦の3月13日前後(新暦3月13日~5月13日)に、数え年13歳になったお子様の多福・開運を祈り、福徳や英知を授けてもらう、男女ともに共通の人生儀礼です。13歳は子供が大人になる一つの節目であり、十三詣りは13番目の菩薩(虚空蔵菩薩)に13日に詣でる儀礼として古くから伝わってきた儀礼です。十三詣りでは半紙に自分が大切にしている漢字一文字を毛筆で書いて供え、ご祈祷を受けて、お守りやお供物を頂いて帰り、親に感謝を述べます。また参拝の帰りには、後ろを振り返るとせっかく授かった知恵を返上しなくてはならないという伝承があり、どんな誘いにも振り向かないようにするという風習があります。十三詣りプラン
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